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2011年4月の僕の家の太陽光発電設備の月間発電量は

4月1日   21.9kwh
4月2日   17.2kwh
4月3日   15.5kwh
4月4日   22.7kwh
4月5日   23.5kwh
4月6日   23.5kwh
4月7日   22.4kwh
4月8日   8.7kwh
4月9日   10.5kwh
4月10日   18.8kwh
4月11日   16.9kwh
4月12日   23.3kwh
4月13日   23.5kwh
4月14日   23.2kwh
4月15日   11.5kwh
4月16日   20.8kwh
4月17日   21.7kwh
4月18日   13.7kwh
4月19日   11.7kwh
4月20日   23.8kwh
4月21日   20.5kwh
4月22日   5.5kwh
4月23日   2kwh
4月24日   15.8kwh
4月25日   16.8kwh
4月26日   10.7kwh
4月27日   7.4kwh
4月28日   15.9kwh
4月29日   18.5kwh
4月30日   8kwh


合計 488.2kwh

今月の平均発電量は、16.3kWh/日

最小発電量は、2.0kWh

最大発電量は、23.8kWh

という結果でした。



太陽光発電の話ではないですが、先月(3月)の月間発電量記録で書いた東日本大震災の件ですが、同じグループから現地の被災地支援に行った後輩からメールが届きました。

建物の外見の損傷はもちろんですが、私の仕事である建築設備の被害も甚大なものでした。
報告写真で、給水配管やスプリンクラー配管などの水関係の配管が途中から破断してしまっているものが多く見られました。

体育館などの大空間の天井ボードが落下したりしたニュースがありましたが、配管なども揺れに対してどこかにかなり大きな揺れの過重がかかり損傷してしまうようです。

建築基準法の見直しなども検討されているようなニュースを見ましたが、配管などはフレキシブルな架橋ポリエチレン管が地震の揺れに対しては有効なのかなと思いました。


外部のインフラが復旧しても、建物内部のそういった損傷箇所を直さなくては建物内に水・電気・ガスなどが供給できない。
被災地は大変だと思い知らされました。

会社から僕に被災地支援の要請が来るのはいつか?



ところで今月のCO2削減量は、87kg-Cという結果でした。
灯油に換算すると、118Lの削減効果になるそうです。

うちの太陽光発電用の発電モニターに出ていました。
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2011年05月02日(月)  発電日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)TOP

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