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今日、カブトムシとクワガタをとってきました。
ブログで記事にするのは久しぶりですが、毎年たまにとりに行ってます。

今日の成果は、



カブトムシ、ノコギリクワガタ、コクワガタを30匹くらい捕まえました。


中には一匹だけヒラタクワガタも。


ヒラタクワガタはなかなかとれない貴重なクワガタです。
運が良いかも。


今はサッカーのワールドカップ期間中でこのブログの記事更新をサボり気味ですが、もう少ししたらまた記事更新を再開したいと思いますσ(^_^;)

このカブトムシとクワガタはあるイベントで使おうと思ってます。
またその辺りも記事にしたいと思ってます(^^)
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久々にカブトムシの記事を書きます。
今日、この夏にタマゴから孵った幼虫をうちの庭に放流しました。
場所は、植栽の根元です。

穴を掘って、ベニヤで作った枠を埋めたところに庭のシラカシやシマトネリコなどの広葉樹の落ち葉を入れて、エサにしています。
カブトムシの幼虫にとっておいしいか良く分かりませんが・・・

カブトムシの幼虫①

合計、29匹いました。

ちなみに上にあるネットはうちの緑のカーテン用のネットです。
アサガオの緑のカーテンも一緒に撤去しました。
これはまた別の記事にしてみます。


幼虫たちを埋めたのはこんな場所です。

カブトムシの幼虫②


実は今年の初夏、掘り出した去年の幼虫たちは全滅でした。

どうも環境が良くなったようです。

来年の夏、元気に成虫になってくれるだろうか?

今日、久々にうちのカブトムシ小屋の中を見てみました。

びっちま家のカブトムシ小屋
これがうちのカブトムシ小屋です。

カブトムシと幼虫をあわせて、30匹くらいいたでしょうか・・・

ただし成虫のカブトムシは全滅していました
そういえば最近、エサをあげていなかった。



マクロで写真を撮ってみました。
カブトムシのタマゴと小さな幼虫です。
カブトムシのタマゴと幼虫


ついでにオガクズをひっくり返したところです。
2匹の幼虫が見えます。
分かりますか?
カブトムシの幼虫(小)

真ん中と、左上の新聞のところです。



ちなみに8月の中旬に生まれた幼虫も写真に撮ってみました。

カブトムシの幼虫(大)

かなり大きくなっていました。
ペットボトルより一回り小さいくらいになっていました。


今年もまた庭の落ち葉をエサにして、来年成虫になるのを待ちたいと思います。

今年も何度かカブトムシとクワガタを採りに行った。

去年は週に半分以上夜な夜な出かけたりしていたが、今年は両手で足るくらい。
(詳しくは、クワガタ・カブトムシ飼育日記カテゴリを参照してください)

タイトルの【新作のカブトムシ小屋とクワガタ小屋(?)】

(?)がついているのは、実は僕が作ったものではありません。
Hさんという人が作ったものです。
うちのカブトムシ小屋は

びっちま家のカブトムシ小屋

制作費約3,000円の設計ミスのカブトムシ小屋です。
(詳細は、この記事を参照してください)


ところで、本題の新作カブトムシ小屋とクワガタ小屋は、
【「新作の手作りカブトムシ小屋と手作りクワガタ小屋(?)」の続きを読む】

カブトムシとクワガタを採ってきました。
一緒に行ったのは、大学の友人のDietおじさん。

採りに行ったのはいつもの場所で、今年で5回目です。

早速ですが、今日の成果は、
【「カブトムシ・クワガタを捕まえてきました」の続きを読む】

7/17(土)の夜、クワガタとカブトムシを取ってきました。
記事にするのは初めてですが、今年ですでに4回目です。

今年の初陣は、Dietおじさんと一緒に行った7月2日(金)でした。
その後、2回子供の友達のお父さんと行き、今回は初の単独行動でした。

ワールドカップが終わってしまい、やる事がなく、ウズウズしてしまい、ついつい一人で行ってしまいました。

今日は天気が良かったからか、たくさんいました。

ノコギリクワガタのオスや、コクワガタのメスなどが5匹も固まっていたところがあったので、写真に撮ってみました。
樹液を吸うノコギリクワガタたち

今日の成果は、
【「クワガタとカブトムシを取ってきました」の続きを読む】

去年の10月に庭の隅っこに穴を掘り、枯葉などを入れてカブトムシの幼虫を入れました。
(詳しくは、カブトムシの幼虫の引越しの記事を参照してください)

その時に撮った写真が下の写真です。

穴を掘る長男


この穴でカブトムシの幼虫は冬を越しました。
そして今日、この穴を掘り出してみました。
【「カブトムシの幼虫を住み家から掘り出しました」の続きを読む】

このブログはタイトルがそうであるように、太陽光発電設備関係の記事を中心に書いています。
ですが、たまに昨日の記事のように家のガーデニングのことなどの記事を書いたりもしています。

おまけに去年は、クワガタ・カブトムシ飼育日記というカテゴリを増やして、カブトムシやクワガタの記事もたくさん書きました。

今回の記事は、台湾産のオオクワガタの幼虫の話です。
ちなみに台湾のバロンというところで育った種類のオオクワガタから生まれたものです。

まずは菌糸というエサを準備しました。
クワガタの幼虫のエサ(菌糸)

自分で買ってきた訳ではなく、子供の友達のお父さんにもらいました。

去年の夏に、嫁さんの弟から5つもらったオオクワガタのタマゴ。
3つをうちで、2つをそのお父さんにあげました。

そんなこともあり、そのお父さんからは色々頂いたりしています。
そんなつもりではなかったのに・・・


ところで本題のオオクワガタの幼虫ですが、10月頃はこんな感じでした。


【「台湾オオクワガタの幼虫のその後」の続きを読む】

カブトムシの幼虫の住み家を引越すことにしました。

今まではこんなゴミ箱の中に落ち葉や腐葉土を入れて、育てていました。

カブトムシの幼虫の住み家(090926)

今日(10/4)、長男にも手伝ってもらい、庭の植栽の片隅に穴を掘りました。

穴を掘る長男

元の住居のゴミ箱から出てきたカブトムシの幼虫たちは40匹くらい。
みんな元気に大きくなっていました。

引越し中のカブトムシの幼虫たち

引越し先に行くと、カブトムシの幼虫達は腐葉土の中に潜っていきました。
せっかくだから自然の環境の中で育ててみたい。
来年の7月頃、元気に成虫になって出てきてくれることを願う。

これは長男の来年の夏休みの自由研究にする予定。

引越したカブトムシの幼虫たち

カブトムシの幼虫の引越し先と2階ベランダより撮影。

カブトムシの引越し先(2階のベランダより)

植栽の落ち葉もカブトムシのエサとなる。
そして落ち葉を食べて、分解されたカブトムシの幼虫のフンは畑の土に。

このサイクルがうまく周ってくれることを願う。

去年はゴミ箱の住み家の中でやってくれたが、今年は自然の中での実験。


子供の自由研究というよりは、僕の趣味?


まあ良い、来年の夏が楽しみだ。

カブトムシの幼虫を久々に見てみました。
10月4日の日曜日のことです。

丸々と大きくなっていました。

大きさが分かりやすいように、一緒にテニスボールを入れてみました。

カブトムシの幼虫のその後(20091004)

今年はカブトムシの幼虫が約40匹。

実はこの日、このカブトムシの幼虫たちは飼い主(僕の家族)に引越しをさせられました。

その記事はまた明日に公開します。

ノコギリクワガタの幼虫を5匹発見しました。
昨日の記事で立派なアゴを持ったオスが死んでいるのを発見した飼育ケースから出てきました。

まだかなり小さいです。

ペットボトルのキャップの中に入れて、写真を取ってみました。

ノコギリクワガタの幼虫

見えるでしょうか?
真ん中の丸の中に4匹と、左上の方にもう1匹。

来年成虫になって、また子供たちを楽しませて欲しいものです。

ってノコギリクワガタは、成虫になって1年目は土の中で暮らし、2年目に土から出てくると、子供のクワガタの本に載っていたけど本当なのだろうか。

とすると、家で買った場合どうなるのだろう?

来年じっくり観察してみよう。

今年、カブトムシ・クワガタを取りに行ってきた中で一番大きなノコギリクワガタが死んでいました。
その死に様がこちら。

ノコギリクワガタのオスの死亡現場

どうやらアゴが虫かごのアミの部分に引っ掛かり、外れなくなってしまったようで、そのまま死んでいました。

そういえば先週は、一度も虫かごの中を確認しなかった。
夏も終わり、クワガタも段々と死んでいき、生きているのはノコギリクワガタのメス一匹。

エサの減りが少なかったので、虫かごの中を見ていませんでした。

安らかに永眠してください。

先々週の週末に義弟からもらった台湾オオクワガタ(桃園県バロン産)のタマゴが幼虫になっていました。

先日、写真のようなプリンカップに入れられてもらって来た時は、産卵木から取り出されたタマゴの上体でした。
台湾産オオクワガタのタマゴ入りプリンカップ

2週間後、

台湾オオクワガタの幼虫

5mmくらいの初齢幼虫が出てきました。

5個あるカップのうち、1個はまだタマゴの状態でしたが、もうすぐ幼虫になりそうです。
来年、どれくらい大きくなるのか・・・

ちょっと楽しみです。

今日、僕にとってのクワガタの師匠の家に行った。
師匠の家は、僕の家から遥か遠くの東三河地方の小坂井町というところにある。
ちなみにこの師匠と言っている人物は嫁の弟、つまり僕にとっては義理の弟なのだ。


師匠の家には外国産、国産を問わずたくさんのオオクワガタ、ヒラタクワガタがいた。
その中には国産のミヤマクワガタ、コクワガタ、ネブトクワガタなどという種類も・・・
外国産オオクワガタ・ヒラタクワガタのメス
外国産オオクワガタ・ヒラタクワガタのオス


とにかくたくさんいた。
その数50匹以上。

その中にはどこかの国のヒラタクワガタで、80mmオーバーのかなりデカイやつもいた。
残念なことに写真におさめるのを忘れたが、何でも大きいものでは100mm(10cm)を超えるものまでいるという。


今日、師匠は僕とうちの子供たちの目の前で、クワガタの産卵用の材の中に生んでいるタマゴを取り出す作業を見せてくれた。
その中からは5個のタマゴが出てきた。

台湾産オオクワガタのメスがタマゴをうんでいる木

すると師匠は、

 『それ全部あげますよ』

というので、子供より僕喜んでもらってきてしまった。
台湾産オオクワガタのタマゴ入りプリンカップ
プリンカップと言われる樹脂製の容器に入れてもらい、家に持ち帰ることになったのだが、その容器には、

 桃園県 バロン F4

と書いてある。
何でも台湾の桃園県のバロンという地名で取れたオオクワガタの4代目という意味らしい。
師匠から聞いた話によると、クワガタの産地以外に後ろにつく記号はいろんな意味を表しているらしい。

 HBとは、ハイブリッド(別血統・別産地)
 CBとは、別血統・同産地

などなど。

あまり会うことの少ない師匠だが、今日は貴重な情報を教えてもらった。
その中で

 オオクワガタは材(産卵用の木)に穴を掘り、タマゴをうみ、またその穴をオガクスで埋め戻す

そういや一昨年幼虫の状態で師匠からもらったオオクワガタが、去年成虫になり、今年オスとメスのペアで夏を過ごし、材に穴をあけていた。
タマゴを隠すという習性を知らなかったので、タマゴを生んでいないと思っていたが、未発見なだけかもしれない。

早速家に帰って見てみた。

 タマゴなし

来年また頑張ろう。

ノコギリクワガタがタマゴを産んでました。
久々にカブトムシとクワガタ関係の記事を書いています。

まずはノコギリクワガタのタマゴがこちらの写真。
ノコギリクワガタのタマゴ
真ん中くらいに小さく白いタマゴが見えると思います。


次はノコギリクワガタの幼虫とよく分からない何かの幼虫。
ノコギリクワガタの幼虫と?
右と左にいるのが、ノコギリクワガタの幼虫です。
同じ飼育容器の中に、妙な幼虫も発見しました。

 何だろう?

とりあえず以前に生まれたノコギリクワガタの幼虫たちと一緒に別の飼育容器に入れておきました。
今年生まれたノコギリクワガタの幼虫は10匹くらい。

来年無事に成虫になってくれるだろうか?

今日までにカブトムシが幼虫になったのは約30匹でした。

タマゴは100個近く取れたと思ったけど、共食いしてしまったのか掘り出してみると少なかった印象があります。
カブトムシの幼虫たち


そのカブトムシの幼虫たちを飼育容器から、腐葉土や枯葉がたくさん入ったいわゆるゴミ箱に引越しました。
カブトムシの幼虫が引越し


ゴミ箱といっても、以前ゴミ箱として使っていたもので、今は庭の枯葉などを入れたりしている容器です。
この中に近所の神社からもらってきた腐葉土や枯葉をいれて、幼虫のエサにしています。

腐葉土の中のカブトムシの幼虫


去年もこんな感じで、40匹くらいの幼虫が今年成虫になりました。
来年も元気に成虫になって欲しいものです。


ところで今年は去年以上にカブトムシの数を飼いましたが、結局幼虫として今日見たのは30匹くらい。

やはりカブトムシの幼虫も共食いするのだろうか?
それとも環境が悪かった?


8月に入ってからは、メスがタマゴを生む数も減ったような気がする。


今年は初めてカブトムシ小屋を造り、色んな場所においてみた。

西側の直射日光のあたらないところ。
西側の日光のあたるところ。
南側の日光のあたるところ。
東側の日光のあたるところ。


南側の日当たりが良すぎるところに置いた時は、カブトムシの死んでしまう数が多かったような気がする。
来年はできるだけ涼しい場所にカブトムシ小屋を設置することにした方がよいと思った。


ちなみにこれからはこのカテゴリはカブトムシ飼育日記ではなく、クワガタ飼育日記になっていくと思います。

明日から家族で北海道に行きます。
ということもあり、うちのカブトムシ小屋にいたカブトムシくんとカブトムシさんとは今日でお別れです。

カブトムシ小屋の中のカブトムシ
(今日のカブトムシ小屋の中の様子)

今日は最後で初めてスイカをあげました。
何でもスイカはカブトムシが下痢をするから良くないと言われているようですが、子供の友達が夏休みの自由研究でカブトムシの生態研究をしたところ、

 カブトムシは昆虫ゼリーよりもスイカを好き

だということが分かったらしい。
カブトムシの前にスイカと昆虫ゼリーとその他のものを置くと、カブトムシはスイカに集まったということです。
下痢してしまうかもしれないけど、最後に上げてみました。


今日を最後にカブトムシたち(約20匹)は、子供の友達の家(いつも一緒にカブトムシ・クワガタを取りに行く少年野球のコーチの子)にもらわれて行きました。


残り短い夏を最後まで頑張って生きてくれ



ということで、今年初めて造ったカブトムシ小屋も今日で見納めです。
今年見納めのカブトムシ小屋

来年また使えるかな?

今日、カブトムシ小屋の中を見ていて妙な光景を発見しました。

そこでデジカメを持ってきて、その様子を写真におさめてみました。
それは、
【「カブトムシのオスの勘違い?」の続きを読む】

今日もカブトムシとクワガタを採ってきました。
と記事にするのは久々のような気がしますが、実はこの4日で3回採りに行っています。

11日(火)は、会社の同僚とその友達、それと僕の近所の娘さんの旦那さんとその子供という感じで、知らない人ばかりで行きました。
おまけに僕の北海道にいる姉の子供二人もこちらに来ていたので連れて行き、総勢12名

12日(水)は、いつもの野球のコーチと。
今日(14日(金))も野球のコーチとと言う感じで盆休みに入って行きまくりです。


そんな中、面白いことがありました。
それは、
【「カブトムシ・クワガタを採ってきました」の続きを読む】

今日もカブトムシとクワガタを採りに行ってきました。(8月8日土曜日の夜のことです)
昼間天気がよく、今日は絶好の日だと思い、いつもの少年野球のコーチと行ってきました。
今日のメンバーは、コーチの子供とうちの次男と、その他二人の子供の計6人で行ってきました。

うちの長男はやれと言った宿題をやっていないので、参加させるのをやめました。


まず今日の成果は、
【「カブトムシとクワガタを採ってきました」の続きを読む】

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